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interview 07
社員インタビュー

販売 / プロフェッショナルセールス A.S さん

お客さまからの
感謝の言葉が
仕事のやりがいに

2021年4月 新卒入社。
百貨店店舗にて接客販売を担当。

購入動機やニーズを踏まえ
納得のお買い物につなげる

百貨店内の店舗で接客販売をしています。所属する店舗では10ブランドの時計を扱っています。お客さまの購入動機などをおうかがいして、ご希望のブランドやタカラモノの時計を見つけるお手伝いをさせていただいています。
用途や着用するシーン、またお好きなファッションやカラーなどをお尋ねして、いくつかをご提案していき、時計の試着をしていただきます。装着感や映りなどを実感していただき、購入したいと思っていただける時計をお探ししていきます。見た目や装着感はもちろんですが、お客さまのこだわりなど、すべての意味で納得してお買い物をしていただけるように努めています。

接客や時計の知識がなくても
充実の教育制度があるので安心

学生時代にお世話になった先生に紹介していただき日新堂のことを知りました。接客の仕事に就きたいと考えていましたので、デイリーなブランドからハイブランドまで扱っている日新堂ならば、さまざまな接客スタイルが経験できると入社を決めました。ただ入社した際は、時計の知識はまったくありませんでした。しかし時計の知識や歴史はもちろん、接客マナーや所作など入社1年間は定期的に研修があります。
本部でしっかりと研修していただけるので、安心して売場に立つことができました。教育制度が充実しているので、新卒やスキルや経験が少ない第2新卒であっても、接客をやってみたいという想いがある方ならば、ぜひ挑戦して欲しいです。

接客の幅を広げていき
頼りになるスタッフになりたい

仕事のやりがいは、お客さまからの「ありがとう」の言葉です。
ご購入の有無にかかわらず、お客さまの大事なお時間の中でタカラモノ探しのお手伝いに役立てたからこそ、いただける言葉だと思います。
その言葉をいただけると、私自身嬉しい気持ちでいっぱいになります。
私はこの仕事に就くまでは、人とのコミュニケーションをとるのがどちらかといえば苦手でした。それを払拭したかったので接客業を選びました。
今では積極的にお客さまにお声がけができるようになり経験に勝るものはないな、と実感しています。
今はまだうまくいかずに落ち込むこともありますが、一つでも多くのブランドに携わり知識も増やしていきたいです。
そしてお客さまからはもちろん、一緒に働く仲間からも頼りにしてもらえるスタッフになりたいです。

オンを極める“オフの過ごしかた”

基本的には平日休みをとるようにしています。もちろんシフト制なので用事があれば土日にお休みをすることもできます。休日は散歩がてら買い物出掛けることが多いです。
古着が好きなので、よくウィンドウショッピングをしています。平日休みだとゆっくりとショップを見てまわれるのがうれしい。最近は読書にはまっていて、書店でおもしろそうな本を見つけるのが楽しみになっています。

募集要項

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